Sponsored Link

[ INDEX ]



 ふと思ったこと、手に入れた面白い物などをこっそり紹介するコーナーです。

ゴム銃 2007 最終’07.04.01

 1月に作ったのは銃身を別に持ち歩く(笑)必要があって不便だったので,銃身収納型のを製作。

 基本構造は同じで,前の方を延長し,銃身長を200mmとったため,そこそこの飛距離は確保できています。

 これはこれでバランスが取れていて良い感じかな?

 これからの週末は雷魚に専念することになりそうなので,ゴム銃は冬までお休み。

<諸元>
全長
185/245mm
全高
105mm
全幅
 23mm
銃身長
200mm
機関
三角翼式
装弾数
6発程度
適合弾
No.16

ゴム銃 2007’07.01.11

 昨年作ったものは親戚の子供に強奪されてしまった(笑)ので,今オフに再作成。

 前回と同じ図面を使って作ったので全く同じ形です。

 違うのは,銃身を差し替えられるようにしたことで,長さの異なる銃身を色々作っておけば色々な銃身長での射撃が楽しめます。

 あと,銃身先端のゴム掛けの形状も変更しています。

<諸元>
全長
155/345mm
全高
110mm
全幅
 23mm
銃身長
300mm
機関
三角翼式
装弾数
6発程度
適合弾
No.16


続・ゴム銃’06.03.05

 1月にとりあえず試作品を作って以来、色々と検証を行って、ほぼ完成版といえるのができました。

 試作品もそうですが、ルガーP08のシルエットを参考にしています。(本当はトグルアクションも再現したかった・・・)

 試作品からの改良点は、
1.機関部の精度向上
2.バレルの延長
3.フロントサイトの後方に木片を接着
  (発射時に輪ゴムが引っかかるのを防止)
4.トリガーの可動範囲を固定するバーの取り付け
5.グリップの中を輪ゴム入れにする
  (グリップの後ろ側が開閉する)
・・・といったところです。


<諸元>
全長
200mm
機関
三角翼式
全高
130mm
装弾数
6発程度
全幅
 23mm
適合弾
No.16
銃身長
153mm
 
 


 コンパクトなのも作ってみました。モデルはワルサーPPK。基本的な構造は上と同じです。

 そのままでは銃身長が短か過ぎたため、銃身長を確保するために格納式のバレルを装着。

 モデルのPPKに倣い、輪ゴム入れになっているグリップの開閉はグリップ下部で行うようにしています。


<諸元>
全長
155/185mm
機関
三角翼式
全高
115mm
装弾数
6発程度
全幅
 23mm
適合弾
No.16
銃身長
140mm
 
 
 バレルを接着していないので、ネジ止めしている外板を外せばバレルを替えることもできます。

 ・・・というわけで銃身長305mmの超ロングバレルも作ってみたりしました(笑)。



ゴム銃’06.01.08
 長い間、連発できるゴム銃を作りたくて、色々調べてましたが、ようやく形になりました。

 今回は、動作確認を主眼として、デザインとかギミックは程々にしてますが、いざ作ってみると色々課題が出てきました。

 この成果を基にして、もっと精度の高いのを雷魚OFFの間に作ってみるつもりです。

<諸元>
全長
215mm
機関
三角翼式
全高
135mm
装弾数
6発程度
全幅
 23mm
適合弾
No.16
銃身長
142mm
 
 


 ちゃんと連発できた!という映像 → 060108.avi(965kb)


子育て中’05.06.12
 分かりにくいかもしれませんが、浅瀬で子育てをしている雷魚を撮影しました。

 写真の上半分に沢山いるメダカみたいなのが子雷魚です。

 普通、子雷魚は固まりになっていることが多いのですが、今回見かけたのはてんでばらばらに動きまわってました。水が浅かったからかなあ?

 親は1匹しかいませんでした。
 護岸がしてあって水面と道路の高低差がかなりある場所だったので、釣られたということは考えにくいのですが・・・。


また一つ・・・’05.03.27
 3月26日、フィールドの偵察ということであちこち廻って見たのですが、えらいことになってました。

 ここは、ある程度有名なところでスレ気味ではあったものの、数もサイズも出る良い場所だったのに・・・。
 見た感じでは、環境配慮型というかやがて土が覆うような方式の護岸だと思われますが、復活には何年もかかるでしょう。

 あと、工事で近付けず写真はありませんが、埋め立てて宅地開発されてしまってる所もありました。(○久保氏のビデオにも出ていた場所です)